フェティッシュ野郎

フェティッシュについての話

ふくらはぎフェチのわたし

2018年04月04日 22時51分

私は若いころから男性のふくらはぎフェチです。

会った男性に関しては、見られるならば顔よりも体型よりもまず最初にふくらはぎに目がいってしまいます。

その理由としては私自身がランニングを長年趣味としていて、ガチガチに筋肉の付いたふくらはぎがうらやましいと感じているからです。
ふくらはぎにきちんと筋肉が付いている男性に関しては運動をきちんとしているイメージがあり、体力もあることから普段のデートはもちろん肉体関係も楽しく築けそうだと思ってしまうのです。
そのようなことから仮に出会った男性がイケメンでスタイルがいい、あるいは性格がよくてもふくらはぎの筋肉がたるんでいる、あるいは細すぎたら全く興味を示さないだろうと思っています。

ただ男性のふくらはぎが見える時期はほぼ夏場に限られてしまうことから、今まで付き合った男性との出会いはほぼ全て5月から9月までの間でした。
独身時代はふくらはぎフェチのため、多くの男性に出会ってきたにも関わらずその出会いをものにできていない状態が続いていたのです。
そして現在は既婚ですが、ふくらはぎフェチは結婚して以降も続いている状態です。もちろん夫も現役バリバリのランナーであることから、ふくらはぎの筋肉は自分の欲求を満たせるくらいしっかり付いています。

さらに子どもが現在陸上部に入っていてそこに来る保護者の父親も現役ランナーという人が多いことから、子どもの練習中にもついつい短パンで一緒に練習に参加したり指導したりしている保護者の父親の方々のふくらはぎに目が行ってしまいます。最近は少し年下で学生時代陸上で国体に出場したことがあるという保護者の父親のふくらはぎがとてもお気に入りな上に、ルックスも夫よりも断然いいことから子ども練習に付き添うたびに気になっていて、その人に会うことがとても楽しみになっています。その父親は練習に参加する時は真夏は短パンですが、それ以外の季節は走る時はいつもランニングタイツを着用していることから、余計にふくらはぎの筋肉のよさが目についてしまい、子どもの練習の成果やタイムなど正直どうでもよくなっているくらいです。保護者にはその父親以外にもふくらはぎの筋肉がいい状態の人が多く、ふくらはぎフェチの欲望を満たせるので、子どもに付き添いが不要になる高学年になって以降も子どもの練習の様子を見たいということを口実に練習の見学を続け、ふくらはぎのチェックを続けようと思っています。

それでもどうしてもチェックできない時はどうしたら良いんでしょう?
知り合いに聞くと今は女性向けアダルト動画などもあるらしいので、ちょっと探してみましょうか…ふふふ。